先に話しておくが、私の話は医者を絶対的に信頼している人には全く分からない話だろう。
医者のことを常に疑い、医者のことを悪人とさえ思っている人にしか私の話は分からないだろう。
頭が固く、プライドの高い人はここでお引き取りを願う。
結論、食堂アカラシアの原因はマグネシウム不足である。
アカラシアはギリシア語で「弛緩することがない」という意味→マグネシウム不足
マグネシウムには筋弛緩作用と抗炎症作用があるので、マグネシウムを補給すればいいというだけの話だ。
では、なぜマグネシウムが不足してしまったのか。
アカラシアの原因は不明で、ウイルスにさらされた後に発生することがあると言われている。
なので、ウイルスのせいと思いたいところだが、皆さんご存知の通り、ウイルスは存在しない。
ウイルスはラテン語で毒という意味だ。
つまり、アカラシアの原因は毒ということだが、マグネシウムを不足させる毒とは一体何だろうか。
それはワクチンだ。
ワクチンには皆さんご存知の通り、水銀やアルミニウムや味の素やホルマリンや抗生物質や猿の腎臓や牛の胎児血清やアルコールや酢や洗剤等々、色々と毒物が入っている。
これらは全て体の細胞を破壊して、色々な栄養素を奪う毒物だが、今回は水銀に注目しよう。
水銀は強力な神経毒物であり、体内から激しくマグネシウムを排泄させる。
他の毒物も水銀同様、その解毒のために、大量のマグネシウムを排泄させる。マグネシウムは解毒に使われるからだ。
つまり、アカラシアはワクチンが原因だ。
だから、原因不明とするしかあるまい。
犯人が正直に自分の罪を認めるわけがない。惚けるしかないだろう。
ワクチンに入っている毒物をスプーンで赤ちゃんに食べさせると犯罪になるだろうが、ワクチンで体内に注入することは犯罪にはならない。
薬を飲むのなら、その添付文書を読むべきだ。
添付文書には、あなたがその薬を飲み続けると、今後なるであろう病気の名前が書かれてある。いわゆる預言書だ。
多くの人はこれを無視して、その預言通りになってしまっているのだから、本当に気の毒でしかない。
医者も添付文書のことなど何一つ言わないだろう。
皆さんは医者の口から聞いたことがあるだろうか。
「この薬を飲むと副作用で心筋梗塞や脳卒中や白内障や動脈硬化や骨粗鬆症や筋肉が溶けたりする場合があります……」等々、医者の口から副作用の話をきちんと聞いたことがあるだろうか。
ほとんどないだろう。
逆に患者側から聞くと、頭がおかしい奴扱いをされるに違いない。
彼らは薬を出すことしかできないのだから、薬を否定することは絶対にないだろう。
しかし、これだけは言える。
彼らは対症療法をしているだけで、治療しているわけではないということを。
彼らは一時的に症状を抑える薬を出しているだけで、決して、患者の病気の治療をしているわけではない。
だから、医者にかかって、病気がずっと治らなくても誰も文句は言えないだろう。
彼らは一時的に症状を抑えているだけで、病気を治療しているわけではないのだから。
医者も言うに違いない。
「この病気は治るものではない」と。そう言うしかないだろう。彼らが行っているのは治療ではなく、一時的な対処をしているだけに過ぎないのだから。
なので、治療というものは自分でしなければならない。薬という名の石油を飲んで病気が治るわけがないのだ。むしろ、害でしかない。
本当の薬は栄養であり、食べ物が薬だと考えなければならない。
そして、この世の中には悪魔がいるということを知るべきだ。



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